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日语一级语法学习

作者:admin    文章来源:盐田区外国语学校    更新时间:2017-12-29

一级语法学习
~あっての
意味:      ~があるからこそ
       <普通「AあってのB」の形で用いれ、「AがあるからこそBの存在がある」の意味。>、
接続:      (名)+あっての
例文:      ①日々の練習あっての勝利だ。
②学生あっての教師ですね。逆に学生に教えられることも多いですよ。
慣用:      「命あっての者種(ものだね)」
<何をしても、何が得られても、命を失っては何もならない。>
そんな危険なことをするものではない。命あっての者種だ。

~いかん
意味:      ~である
       ~がどのようであるか・~によって・~次第で
接続:      [名(-の)]+いかん
例文:      ①試験の結果いかんでは、卒業できないこともある。
②会社の発展は、社員の働きいかんにかかっている。
慣用:      「いかんともしがたい」<残念だがどうにもできない>
・助けてやりたい気持ちは山々だが、私の力ではいかんともしがたい。
「いかんせん」<残念だが(どういもしようがない)>
・新しいパソコンを購入したいのだが、いかんせん予算がない。
注意:      主(おも)に改まった場面で用いられる。

~いかんによらず/~いかんにかかわらず/~いかんを問わず
意味:      ~である
       ~がどのようであるかに関係なく
接続:      [名-の]+いかんによらず
例文:      ①理由のいかんによらず、殺人は許されないことだ。
②国民の賛意のいかんにかかわらず、その法案は国会で可決されるだろう。
③国籍のいかんを問わず、採用試験を受けることのできる治自体が増えている。
注意:      主に改まった場面で用いられる。
 
~の至り
意味:      非常に~
       <程度がとても激しいという気持ちを表す。慣用的な古い表現。>
接続:      [名]+の至り
例文:      ①こんな立派な賞をいただきまして、光栄の至りです。。
②全社員の前で仕事上の大かなミスを指摘され、赤面の至りだ。
参考:      主に改まった場面で用いられる。
 
~(よ)うが~まいが/~(よ)うと~まいと
意味:      ~である
       ~しても~しなくても
接続:      [動-意向形]+が+[動-辞書形]+まいが
<同じ動詞を二度繰り返して使う。ⅡグループまたはⅢグループの動詞の
場合は「~まいが」の前には「ない形]も使われる。>
例文:      ①雨が降ろうがふるまいが、私は出かけます。
②昔の恋人が結婚しようとしまいと、今の私には関係ないことです。
 
~(よ)うにも~ない
意味:      ~である
       ~しようとしてもできない・~したいのにできない
接続:      [動-意向形]+にも+[動-ない形]+ない
例文:      ①お金がなくて、新しいパソコンを買おうにも買えない。
②頭が痛くて、起きようにも起きられなかった。
③会社をやめようにも次の仕事が見つからない。
注意:      同じ動詞を二度繰り返して使う場合、後ろの動詞は可能を表す動詞が使われる。


~かぎりだ
意味:      ~である       
       とても~だ・たいへん~だ
<自分の感情を表す。> 
接続:      [い形-い]/[な形-な]/[名-の]+かぎりだ       
例文:      ①山道で日が暮れて、心細いかぎりでした。
②お祝いのパーティーに出席できないとは、残念なかぎりでございます。
③みんなに入学を祝福されて、うれしさのかぎりだった。       
注意:      「~かぎりだ」の前には、上記の例のほかに次のような感情を表す形容詞がくることが多い。
「喜ばしい」「腹立たしい」「なげかわしい」「心強い」「うらやましい」など。

~を限りに
意味:      ~を最後として・~までで
接続:      [名]+を限りに
例文:      今日を限りに、この学校ともお別れです。
その映画の上映は15日を限りに打ち切られることとなった。
類語:      「~限りで」
山本さんは今日限りで退職されます。
参考:      「~を限りに/~の限り」
<「精一杯、限界まで」の意味で用いられる慣用的表現。>
ボートが沖へ流れてしまい、子供達は声を限りに叫んでいる。
最終ランカーは、力の限り走っています。

~が最後
意味:      ~たらそれっきり・いったん~たらそのまま
接続:      [動ーた形]+が最後
例文:      ①うちの息子は寝入ったが最後、雷が鳴ろうが地震が起ころうが、絶対に目を覚まさない。
②課長はカラオケが大好きで、マイクを握ったが最後、誰にも渡さない。
類語:      「~たら最後」

~かたがた
意味:      ~を兼ねて
<一つの行為が二つの目的のために行われる時の改まった表現。>
接続:      [名]+かたがた
例文:      ①無事に卒業できたので、恩師に報告かたがた、手紙を書いた。
②ごあいさつかたがた、お伺いしました。
類語:      「~がてら」

~かたわら
意味:      ~一方で
<何か主なことをしているほうかにもう一つのことを行っている状況を表す。
長い間続けていることに用いる場合が多い。>
接続:      [動ー辞書形]/[名ーの]+かたわら
例文:      ①わたしの母は自分kが編物を習うかたわら、人にも教えている。
②彼は銀行員としての仕事のかたわら、作曲もしていました。。

~がてら
意味:      ~のついでに
<ある一つの動作をする時に、ほかのこともする時の表現。>
接続:      [動ーます形]/[名]+がてら
例文:      ①お近いにお越しの折には、お遊びかでら、お寄りください。
②散歩がてら、タバコを買って来よう。
類語:      「~かたがた」「~を兼ねて」

~が早いか
意味:      ~とすぐに
<続けてすぐに後の動作をする、あるいはその瞬間に何かが起こる様子を表す。>
接続:      [動ー辞書形/た形] +が早いか
例文:      ①わたしの顔を見るが早いか、彼は性急にしゃべりはじゅめた。
②地震だと叫ぶが早いか、子供たちは机の下にもぐり込んだ。
③ベルが鳴ったが早いか、生徒たちは教室を飛び出して行った。
類語:      「~なり」「~や/~や否や」(2級文法)「~たとたん(に)」

~からある/~からの
意味:      ~もある
<大きい、多い、重い、長いなどの内容を強調する表現。>
接続:      [名] +からある
例文:      ①その男は30キロからある荷物をひょいと肩に担いだ。
②山道で長さ3メートルからある蛇に出くわした。
③彼女は5億円からの遺産を相続したそうだ。
注意:      具体的な数量を表す名詞とともに用いられる。

~を皮切りに(して)/~を皮切りとして
意味:      ~を初めとして・~したことから始まって
<その後に同じようなことが次々に行われる時に表現。>
接続:      [動ー辞書形/た形] の+を皮切りに
[名] 
例文:      ①朝の連続ドラマに主演したの皮切りに、彼女はスターへの道を歩み始めていた。
②競技場では、100メートル競走を皮切りとして、次々に熱戦がくり広げられた。

~きらいがある
意味:      ~傾向がある
<悪い内容を表すことが多い。>
接続:      [動ー辞書形] の+きらいがある
[名ーの] 
例文:      ①多くの中高年サラリーマンは仕事に追われて、健康管理を怠るきらいがあると言われている。
②彼は最近、どうも飲みすぎのきらいがある。

~極まる/~極まりない
意味:      ~非常に~・とても~・この上なく~
<話し手がそのことに対して強い感情を持っている時に用いる。>
接続:      [な形ー〇] +極まる
例文:      ①信号を無視して突っ走るなんで、危険極まる行為だ。
②優勝を逃して、残念極まりない。
参考:      「極めて」
・優勝を逃して、極めて残念だ。

~の極み
意味:      ~非常に
<「これ以上の~はない」というように、その程度が限度までいっている状態を表す。>
接続:      [名] +の極み
例文:      ①徹夜続きで、疲労の極めに達している。
②遠いところをわざわざお越しいただきまして、恐縮の極みでございます。

~ごとき/ごとく
A意味:      ~ような/~ように
<文語体のたとえの表現。>
接続:      [動-辞書形/た形](が)+ごとき
[名ーの]
例文:      ①その少年は飛ぶがごとき勢いで、駆け去った。
②良子は白百合のごとき乙女であった。
③前述したごとく、会議の仁手が変更になりましたのでご注意ください。 
B意味:      ~なんか・~など
<否定的にとらえて表現するときに用いる。>
接続:      [名] +ごとき
例文:      ①俺の気持ちが、おまえごときにわかるものか。
②私ごとき未熟者にこんな多大きな仕事ができるのかと心配です。
接続:      [名] +ごとき
注意:      「~ごとき」の後ろには名詞が、「~ごとく」の後ろには動詞・形容詞・副詞がくる。

~こととて
意味:      ~ので
<「原因・理由を表す。固い改まった言い方。>
接続:      [動・い形・な形・名] +の名詞修飾型+こととて
<動詞否定形の「~ない」は「~ぬ」になることもある。>
例文:      ①何もしらぬこととて、失礼をいたしました。
②引越してきたばかりで、あたりの様子もわからないこととて、どうぞよろしくお願いいたします。
③今回の転勤は急なこととて、ゆっくりごあいさつにも伺えませんでした。
④何分にも若い二人のこととて、皆様のご指導をお願い申し上げます。

~ことなしに
意味:      ~(し)ないで
接続:      [動ー辞書形] +ことなしに
例文:      ①よいお返事おいただくことなしに、帰るわけにはまいるません。
②担当教師の許可を得ることなしに、履修科目の変更はできない。

 

~しまつだ
意味:      ~という結果になった
<悪い内容に使う。>
接続:      [動・い形・な形・名] の名詞修飾型+しまつだ
<「この」「その」「あの」などとともに用いられることも多い。>
例文:      ①弟は昔から両親に手を焼かせていましたが、ついに家出をして、警察のやっかいにまでなるしまつです。
②準備のまずさから、その計画は大失敗のしまつだった。
③信頼して彼に仕事を任せていたのに、このしまつだ。

~ではあるまいし/~じゃあるまいし
意味:      ~ではないのだから
接続:      [動ー辞書形/た形] +の/ん+ではあるまいし
[名]
例文:      ①冬山登山をするのではあるまいし、大げさな格好は要りません。
②子供ではあるまいし、暗い所が怖いなんて、おかしいですね。
③幽霊が現れたんじゃあるまいし、そんな驚いた顔をするなよ。
注意:      「~じゃあらまいし」は話言葉。

~ずくめ
意味:      ~ばかり
接続:      <全部、全体がそねばかりの状態であることを表す。>
例文:      ①試験のは合格するし、恋人はできるし、いいことずくめですね。
②黒ずくめの男が、さっきから門の前に立っている。

~ずにはおかない
意味:      ~ないでは許さない・~ないでは終わらない
<「必ずそうする」という意志や、「必ずそうなる」という状況を表す。>
接続:      [動ーない形]+ずにはおかない
<「する」は「せずにおかない」となる。>
例文:      ①そんなことをしてみろ。痛い目に合わせずにはおかないぞ。
②そんなひといことをされたのだから、仕返しをせずにはおかない。
③彼女のスピーチは聞く者に感動を与えずにはおかなかった。
類語:      「~ないではおかない」

~ずにはすまない
意味:      ~しないままではゆるされない・~しないでは事が終わらない
<自分の義務感や、周囲の状況、社会的な常識などから考えて、何かしなければ許されない、あるいは者事が
解決しないという時の表現。>
接続:      [動ーない形]+ずにはおかない
<「する」は「せずにおかない」となる。>
例文:      ①部下の失敗に対して、上役は責任をとらずにはすまないものだ。
②おわびのしるしに何か贈りせずにはすまないでしょう。
類語:      「~ないではすまない」

~(で)すら
意味:      ~さえ
<強調の表現>
接続:      [名(-で)+すら>
例文:      ①彼女は寝る時間すら惜しんで、研究に没頭している。
②疲れて、立っていることすらできなかった。
③そんな易しい漢字は、小学生ですら読める。

~そばから
意味:      ~とすぐに
<次々に同じことを繰り返している様子を表す。>
接続:      [動ー辞書形/た形]+そばから
例文:      ①庭をきれいに掃くそばから落ち葉が散ってくる。
②聞いたそばから忘れてしまう何で、われながら情けない。
類語:      「~はしから」


~ひとり~だけでなく/ひとり~のみならず
意味:      ~ただ~だけではなく
<普通「ひとりAだけでなくBも」の形で用いられ、「ただAだけではなくBも」の意味。「のみならず」は文語体。>
接続:      ひとり+[動・い形・な形」の名詞修飾型]+だけでなく
     [名]
<ただし、[名]と[な形]は[~である]の形になることもある。「~のみならず」に接続する場合、[な形]は「~である]の形になる。>
例文:      ①りーさんのかかえている問題は、ひとり彼女が悩んでいるだけでなく、ほかの留学生たちにも共通の問題である。
②喫煙はひとり本人に有害だあるのみならず、周囲の者ぬとっても、有害かつ迷惑なものである。
③出生数の減少は、ひとり日本のみならず、西欧諸国においても同様にみられる傾向である。

ただ~のみ
意味:      ~だけ
接続:      ただ+[動・辞書形」/[い形ーい]/[名]+のみ
例文:      ①今はただ事故にあった方々の無事を祈るのみです。
②祖母にとっては、ただ苦しいのみの人生だったのだろうか。
③親友が転校してしまい、わたしの心にはただ寂しさのみが残った。

ただ~のみならず
意味:      ~だけではなく
<文語体。「AのみならずB(まで)(も)」の形でも用いられ、「ただ」がつくと、より強調される。A、Bには対照的、並立的あるいは類似の内容がくる。>
接続:      ただ+[動・い形・な形・名]の普通形+のみならず
<ただし[な形]の[だ]は[だある]になる。[名]の[だ]はつかないか、「だある」になる。>
例文:      ①彼女は、倒れていた老人をただ介抱したのみならず、家まで送り届けたそうだ。
②富士山はただ高いのみならず、姿も美しいので、日本の象徴として愛されている。
③彼はただ勇敢であるのみならず、優しい心持ち主だもある。
④彼女はただ友人たちのみならず、先生方がらも信頼されている。

~たところで
意味:      ~ても
<逆接の仮定表現。仮定した内容が無駄なこと、役に立たないこと、予期に反することや、結果にあまり影響を及ぼさないことになるという話し手の判断を表す。>
接続:      [動ーた形]+ところで
例文:      ①今さらぐちを言ったところで、どうにもならない。
②約束の時間にこんなに遅れては、行ってみたところで、だれもいないだろう。
③今回参加できなかったところで、また次回にチャンスがあるだろう。

~だに
A意味:      ~だけでも
<文語体。強調の表現。>
接続:      [動-辞書形]+だに
例文:      ①科学の力で同じ遺伝子を持つ人間を造り出すなど、考えるだにおそろしいことだ。
注意:      「想像する」「思い出す」「考える」「思う」「聞く」「口に出す」などの限られた動詞とともに用いられる。
B意味:      ~さえ
<文語体。普通「~だに~しない」の形をとり、「~さえも~しない」の意味。>
接続:      [名]+だに
例文:      ①人類が月に行ける日がくるなんで、100年前には想像だにしなかったことだ。
②夏の暑い日、風もなく、樹々の葉は微動だにしない。
慣用:      「夢にだに思わなかった」<まったくおもわなかった>

~たりとも
意味:      ~であっても
       <わずか、少ない、小さい、弱いなどを強調する表現。>
接続:      [名]+たりとも
例文:      もう時間がない。Ⅰ分たりとも無駄にできない。
世界平和会議では、小国たりとも平等に議決権を有している。

~たる
意味:      ~である
       話し手が、ある立場を取り上げ、それにふさわしくあるべきだという気持ちを持っている時用いる固い表現。)
接続:      (名)+たる+(名)
例文:      教師たる者、学生に対して常に公平であるべきだ。
私利を求める人に政治家たる資格はない。

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