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【日语古典文法】品读《竹取物语》03

作者:admin    文章来源:盐田区外国语学校    更新时间:2017-12-29

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【竹取物語 本文】
この児のかたちけうらなること世になく、屋のうちは暗き所なく光り満ちたり。翁、心地あしく、苦しきときも、この子を見れば、苦しきこともやみぬ。腹立たしきことも慰みけり。翁、竹を取ること久しくなりぬ。勢ひ猛の者になりにけり。
翻译:
女孩面容之清秀,举世无双。她身上光芒焕发,家里每一个角落都被照亮。老翁只要看到这个孩子,无论何种愁苦烦闷都会烟消云散。再大的怒火也会平息下来。老翁伐竹取金日久,成为了财倾一方的富贵人家。
 
【词语注释】      
児(ちご[1]):「稚児」「幼児」,孩子。
かたち[0]:这里是「顔だち」,「容貌」的意思。
清ら(けうら)[形動ナリ]:(可能源自?きよら?,转音为「キョウラ」后写为「けうら」)清秀美丽。
心地(ここち[0]):心情,感觉。
悪し(あし)[形シク]:这里的意思是「(心情)不好」「难受」。
慰む(なぐさむ[3])[動マ四]:(感到)安慰,宽慰。
勢(いきほ)ひ猛(まう)の者:财势显赫的富豪。
 
【假名与读音】      
一~五期的节目中我们已对《历史假名拼写法》进行了讲解和总结。
请参考总结贴:《历史假名拼写法简明总结》
 
【文法解釈】 
1、文语形容动词
第一句中的「けうらなる」是形容动词「けうらなり」的连体形。这一期让我们来重点了解一下文语的形容动词是什么样的。
文语形容动词和现代日语中的形容动词的区别主要表现在活用词尾不同。就终止形而言,口语中是以「だ」或者「です」结尾,而文语中是以「なり」或者「たり」结尾。
 
按词尾的不同,文语形容动词的活用也就分为了两种,称为「ナリ型活用」和「タリ型活用」。
ナリ型活用产生于平安时代,大多数形容动词属于此类。
タリ型活用多见于镰仓时代,主要用于汉文训读,所以其词干均为。如:「堂々たり」、「泰然たり」、「悄然たり」、「爛漫たり」。タリ型活用的连体形(~たる)和连用形(~と)在现代日语中仍常作为定语和状语而被使用,被称为「タルト型形容动词」。
 
◎文语形容动词活用表:
◎ナリ型活用
例  词|词干|未然形|连用形 |终止形|连体形|已然形|命令形
静かなり|静か|なら |なり/に|なり |なる |なれ |(なれ)
 
◎タリ型活用
例  词|词干|未然形|连用形 |终止形|连体形|已然形|命令形
堂々たり|堂々|たら |たり/と|たり |たる |たれ |(たれ)
※命令形用例不多。
 
下面再对一些往期中出现过的知识点进行复习:
 
2、「光り満ちたり」
此处的「たり」是完了助动词「たり」。
◎活用:ラ行变格活用。
◎接续:接活用语的连用形。
◎文中用法:表示动作的持续、反复,或者结果的存续。相当于现代语的「~ている」「~てある」。
所以,「光り満ちたり」就相当于口语的「光が満ちている」的意思。
 
3、「この子を見れば……」
接续助词「ば」。
◎文中用法:接已然形,表示前项是事实条件,后项则纯属偶然发生。相当于现代语的「~と」「~たところ」。
 
4、「腹立たしきことも慰みけり」、「勢ひ猛の者になりにけり」
过去助动词「けり」。
◎活用:ラ行变格活用。
◎接续:接活用语的连用形。
◎文中用法:表示叙述过去的事。指不是亲身体验的,而是听来的或者是传闻的事。相当于现代语中的「~たということだ。」「~たそうだ」。
※「なりにけり」中的「に」为完了助动词「ぬ」的连用形。


【竹取物語 本文】
この子いと大きになりぬれば、名を三室戸斎部の秋田を呼びてつけさす。秋田、なよ竹のかぐや姫とつけつ。このほど三日、うちあげ遊ぶ。よろづの遊びをぞしける。男はうけきらはず呼び集へて、いとかしこく遊ぶ。
2 貴公子たちの求婚
世界のをのこ、貴なるも卑しきも、いかでこのかぐや姫を得てしがな、見てしがなと、音に聞きめでて惑ふ。
 
假名注音:
このこいとおおきになりぬれば、なをみむろどいんべのあきたをよびてつけさす。あきた、なよたけのかぐやひめとつけつ。このほどみっか、うちあげあそぶ。よろずのあそびをぞしける。おとこはうけきらわずよびつどえて、いとかしこくあそぶ。
2 きこうしのきゅうこん
せかいのおのこ、あてなるもいやしきも、いかでこのかぐやひめを、えてしがな、みてしがなと、おとにききめでてまどう。
 
翻译:
 
老翁见女童身量渐长,遂请来居于三室户地方之神官斋部秋田为其命名。秋田名之 “秀竹辉夜姬”。其后,老翁开设歌舞宴飨三日,以示庆祝。席间舞乐繁多而不胜举。男子无分贤愚,俱邀之,大兴丝竹管弦之宴。
 
2 贵公子们的求婚
世间之男子,无论贫富贵贱,皆恨不能据为己有娶作妻室,风闻其名,但激赏之情溢于言表,心中恍惚而难定。
 
【词语注释】      
三室戸斎部(みむろど いんべ)の秋田
三室戸(みむろど) 位于京都市宇治市的地名
斎部氏—神主の家柄。神意を聞く占いもした「あきた」は名。斋部氏,神官之家。“秋田”为占卜神意之后的取名。
 
なよ竹(たけ)のかぐや姫(ひめ)
主人公の呼び名。主人公的名字。
「なよ竹の」は、しなやかな竹のような。「なよ竹の」指“如同新竹一样”。 「かぐや姫」は、光り輝く姫 ということ。辉夜姬,这个名字意思是夜间也能闪耀光彩。
 
このほど【此の程】(名詞) 近ごろ。このごろ。近来,近日。
うちあげ遊ぶ
酒宴を催し、手打ち鳴らし、声を上げて楽しむこと。即举办酒宴,表演歌舞伎,欢声赏玩的意思。文中「遊ぶ」指「 歌舞の宴を開く」,开设歌舞宴席之意。   受け嫌はず【うけきらわず】:だれかれの区別をしない。
 
つどふ(動ハ下二):集める?
 
かしこし【賢し】(形ク) 〔「かしこく」の形で〕盛大に。大いに。大変に。表示程度之甚。盛大,非常,颇。
 
世界【せかい】[1] 世の中。世間。指人间,世间。
 
「世界」とは、元来は仏教用語で、『華厳経』に過去?現在?未来の時間を「世」、東西南北?上下の空間を「界」とすると言われていて、一般 的には知識の届く範囲を意味することとなりました。つまり、かぐや姫の噂が聞こえる範囲、ということになるでしょうか。
 
をのこ[1]【男子?男】〔現代かな遣い〕おのこ
「を(男)のこ(子)」の意、「め(女)のこ(子)」の対。平安時代以後、多くは低いものとして扱う男性にいう。指“男子”,与“女子”相对。平安时代以后,大多对身份地下的男性使用。是「おとこ」的雅语表达。
 
あてなり【貴なり】(形容動詞·ナリ活用)                    
高貴だ。身分?家柄が高い。高贵,身份家世尊贵。
 
いやし【卑し?賤し】(形シク) 身分や地位が低い。身份地位低贱。
 
いかで【如何で】(副詞)
「どうして」の意で疑問?反語になる用法と「どうにかして~したい」の意で願望を表す用法がある。这个词有两个用法,一是表示“如何”,用作疑问和反语表现;二是“千方百计都想要……”,表达愿望。
在文中是第二个用法,「どうにかして。ぜひとも。何としても。」的意思。
 
音【おと】[2](名) うわさ。传言。
 
めづ【愛づ】〔現代かな遣い〕めず(他動詞?ダ行下二段活用)
もともとは「美しさ、良さ、かわいらしさなどに感動する」という意味の言葉である。そのため、その対象によって、「恋する」「強く心を打たれる」 「ほめる」などのように意味が分かれてくる。本义是“为其美丽、贤良、可爱等而感叹”。因此,根据对象的不同,也可取意为“恋慕、心动、称赞”等等。
 
惑ふ【まどふ】〔現代かな遣い〕まどう(自動詞?ハ行四段活用)
気持ちが動揺して、どうしてよいかわからない状態にあることを表す。その状態が表情に表れたり、態度に表れたり、行動に表れたりするから、訳語がそれに応じて変わる。他の動詞の連用形に続いて補助動詞として、その動詞の表す意味の程度がはなはだしいことを表すこともある。表示内心摇摆,不知如何是 好。这样的心理状态会表现在面部表情、态度、行动上,所以该词的译语也会相应地发生变化。另外,还可接在其他动词的连用形后用作补助动词,以表达前面动词 含义的程度之深。
 
めでて惑ふ:感心して落ち着かない。口中赞赏不绝,内心无法平静。
 
「め でて惑ふ」の「めづ」は、「愛づ」、「賞づ」で賞美感嘆する意味です。「惑ふ」は、どうしていいのか分からない、ということです。どっちを選択していいの か分からないという意味の「迷ふ」という言葉がありますが、これよりも「惑ふ」の方がより一層、心に混乱を生じている状態を示しています。


【竹取物語 本文】
そのあたりの垣にも、家の門(と)にも、をる人だにたはやすく見るまじきものを、夜は安きいも寝ず、闇(やみ)の夜にいでて、穴をくじり、かいばみ惑ひ合へり。さる時よりなむ、よばひとは言ひける。
 
现代日语翻译:
その(家の)あたりの垣根にも、家の戸口にも、家の中にともに住んでいる人さえ容易に見ることができないものなのに、夜は安らかな眠りもせず、闇の夜に出 かけていって、穴をほじくり、のぞき込み、(誰も彼も)夢中になっている。そのような時から、実は(女に求婚することを)「よばひ」と言ったそうな。
 
【词语注释】
門(と)
1、出入り口、かど。もん。
2、出入り口や窓に立てて、内と外を隔てるもの。戸。
 
をり
存在する。いる。ある。をるひと=いる人
 
いも寝ず
意味:眠りもしない。なりたち:寝(い)+係助詞「も」+上二段同市「寝(ぬ)の未然形「ね」+打消の助動詞「ず」
 
かいばむ(他マ四)
意味:のぞき見をする。「かいばみ」は「かいばむ」の連用形である。
 
さる(連体)
1、そのような。あのような。
2、相応の。しかるべき。
3、ある。
さるとき=そのようなとき
 
より(格助)
1、~~から。
2、~~を通って。
3、~~~~で。~~によって。
さるときより=そのようなときから
 
よばひ(名)
結婚を求めて名を呼び掛けること。求婚すること
     
【假名与读音】      
我们已经学完了所有的文言假名写法与读法的规则,这里便不再一一讲解。
复习请移步历史假名拼写法简明总结
 
【文法解釈】 
1、 をる人だにたはやすく見るまじきものを
副助词「だに」
① 程度のかるいものを挙げて,重いものを推測させる。相当于现代日语中的“???サエ。???デモ。”。可以翻译为“连,甚至”
② 最少の限度を示す。この場合、仮定条件?希望?命令などを表す文の中で用いられることが多い。相当于现代日语中的“セメテ???ダケデモ”。可以翻译为:哪怕,最起码。
 
2、 ものを
 
①、逆接を表す。表示转折,等同于:“~~~のに”
 
②、原因、理由を表す。“~~~ので”“~~~だから”
 
 
3、をる人だにたはやすく見るまじきものを
表示否定的助动词まじ
 
種類 語 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 活用型 接  続
打消 推量 まじ
(「べし の打消) まじく まじく
(まじう) まじ まじき
(まじい) まじけれ ○ シク型 終止形(ラ変型は連体形)
 
というわけで、「まじき」は助動詞「まじ」の連体形である。
 
用法:
①“~~~そうもない”表示猜测。
②“~~はずがない”表示肯定的推测。
③“~~ないほうがいい”表示觉得做某事是不合适的。
④“~~~てはならない”表示禁止做某事。
⑥“できそうもない”表示推测某事是不可能做到的。所以文中的“見るまじきもの”=見ることのできないもの。
 
4、完了助动词「り」
 
種類 語 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 活用型 接  続
完了 り  ら  り  り  る  れ  れ ラ変 サ(変)未(然形)四(段)已(然形)サミシイ
 
意思及用法:
1、???タ。???テシマッタ。表示动作结束完了。
2、???テアル。???テイル。表示动作,状态的持续。
所以文中的“かいばみ惑ひ合へり”就是表示“のぞき込み、(誰も彼も)夢中になっている”表示状态的持续。


【竹取物語 本文】
 
一、かぐや姫の生い立ち
 
今は昔?竹取の翁(おきな)といふ者ありけり。野山にまじりて竹を取りつつ、よろづのことに使ひけり。名をば、さかきの造(みやつこ)となむ言 ひける。その竹の中に?もと光る竹なむ一筋ありける。あやしがりて寄りて見るに?筒の中光りたり。それを見れば?三寸ばかりなる人?いとうつくしうてゐた り。翁言ふやう、「我?朝ごと夕ごとに見る竹の中におはするにて、知りぬ。子となり給ふべき人なめり」とて、手にうち入れて家へ持ちて来ぬ。妻(め)の嫗(おうな)に預けて養はす。うつくしきことかぎりなし。いと幼ければ籠(こ)に入れて養ふ。 
 
【现代日语译文】
今となっては昔のこと?竹取りの翁という者がいた。野山に入って竹を取っては、さまざまなことに使っていた?名前はさかきの造といった。彼が 取っている竹の中で?根元が光る竹が一本あった。不思議に思って近寄ってみると、竹の筒の中から光っている?その筒の中を見ると?三寸くらいの人がたいそ うかわいらしい様子で坐っている?じいさんが言うには?「私が毎朝毎晩見る竹の中にいらっしゃるので分かった?きっと私の子になりなさるはずの人のよう だ」と思い、手のひらに入れて家へ持ち帰った?彼の妻であるばあさんに預けて育てた。かわいらしいことこの上ない。たいそう小さいので?かごに入れて育て た?
 
【参考汉译】
今昔,有竹取翁者,每入野山,取竹造物,以謀生立世。諱,讚岐造麿。
一日,於竹林,見一竹光華明彩。老翁詫恠,趨之以視,見其筒中,有光出矣。更復察斯,則有美人,身長三寸,居於其中,老翁曰:「此子既得於吾朝夕所取竹中,非天祚吾以胤子乎!」故取置懷中,還歸於宅,託育於妻。此子,姿色端麗,而體殊細小,夫婦遂養諸籠中矣。
 
【文法讲解】
1、上二段活用
◎与下二段活用类似,上二段活用动词的词尾在五十音图的ウ段、イ段两段上变化,故称上二段活用。
具体而言:
终止形、连体形、已然形在ウ段,连体形在ウ段假名后加「る」,已然形加「れ」。
未然形、连用形、命令形在イ段,命令形在イ段假名后加「よ」。
◎上二段动词有カ、ガ、タ、ダ、ハ、バ、マ、ヤ、ラ九行,活用表:
※注意ハ行和ヤ行容易混淆。
 
行|例 词|词干|未然形|連用形|終止形|連体形|已然形|命令形
カ|起く |お | き | き | く |くる |くれ |きよ
ガ|過ぐ |す | ぎ | ぎ | ぐ |ぐる |ぐれ |ぎよ
タ|落つ |お | ち | ち | つ |つる |つれ |ちよ
ダ|恥づ |は | ぢ | ぢ | づ |づる |づれ |ぢよ
ハ|恋ふ |こ | ひ | ひ | ふ |ふる |ふれ |ひよ
バ|帯ぶ |お | び | び | ぶ |ぶる |ぶれ |びよ
マ|恨む |うら| み | み | む |むる |むれ |みよ
ヤ|老ゆ |お | い | い | ゆ |ゆる |ゆれ |いよ
ラ|降る |お | り | り | る |るる |るれ |りよ
 
◎现代日语中的上一段活用动词,大多数在文语中属于上二段活用。
※文语ヤ行上二段活用动词只有三个,为「老ゆ」、「悔(く)ゆ」、「報(むく)ゆ」。
它们在口语中是ア行上一段活用动词「老いる」、「悔いる」、「報いる」。
 
※文语中ハ行上二段活用动词「生(お)ふ」、「強(し)ふ」等在口语中为ア行上一段活用动词「生いる」「強いる」。
 
※文语中ダ行上二段活用动词「閉づ」、「恥づ」等在口语中为ザ行上一段活用动词「閉じる」、「恥じる」。
 
※マ行上二段活用动词「恨む」在口语中为五段活用动词。
 
2、上一段活用
◎文语上一段活用与口语上一段活用基本相同,只在命令形上略有差别:文语上一段活用命令形是词尾加「よ」,而口语中存在加「ろ」和「よ」两种情况。
 
◎上一段活用表,以「用ゐる」为例:
 
例 词|词干|未然形|連用形|終止形|連体形|已然形|命令形
用ゐる|用ゐ| ゐ | ゐ |ゐる |ゐる |ゐれ |ゐよ
 
◎文语上一段动词为数不多,大约十余个,分布在カ、ナ、ハ、マ、ヤ、ワ六行。口语中其他上一段动词均为文语上二段动词。上一段动词有:
カ行:着る
ナ行:似る 煮る
ハ行:干(ひ)る
マ行:見る 由「見る」构成的复合动词(顧みる、試みる、後(うしろ)みる、鑑(かんが)みる等)
ヤ行:射(い)る 鋳(い)る 洗(い)る
ワ行:居(ゐ)る 率(ゐ)る 用(もち)ゐる 率(ひき)ゐる
 
※文语中的ヤ行与ワ行上一段动词在口语中均为ア行上一段动词。
 
※「居(を)リ」与「居(ゐ)る」不同。
 
3、下一段活用
◎文语下一段活用与口语下一段活用基本相同,只在命令形上略有差别:文语下一段活用命令形是词尾加「よ」,而口语中存在加「ろ」和「よ」两种情况。
 
◎文语下一段活用动词只有一个:「蹴(け)る」,活用表:
 
基本形|词干|未然形|連用形|終止形|連体形|已然形|命令形
蹴る |け | け | け |ける |ける |けれ |けよ
 
※因为下一段活用动词只有「蹴る」一个,而且使用不广泛,所以用例不多。
 
※口语中下一段动词在文语中一般都是下二段动词。